ジストニアの歪みは「元に戻る(再発)こと」まで計算してミリ単位で矯正します!
- 「せっかく首の傾きが真っ直ぐになったのに、数日経つとまた曲がってしまう」
- 「もう一生、この不自然な姿勢のまま治らないのではないか…」
- 「治療と再発を繰り返して、一喜一憂するのにもう疲れてしまった」
ジストニア専門家・やぎはし先生が動画で徹底解説!
「治療してもすぐ戻る…」と悩む方へ。ジストニア専門家が骨の動かし方を徹底解説
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なぜすぐ戻ってしまうのか?
当院が「すぐ戻る治療」を終わらせる2つの工夫
工夫①:真っ直ぐを超えて「指1本分反対側まで」動かす
ジストニアの症状は、真っ直ぐ(真ん中)に戻しただけで治療を終えると、数日後には高い確率で元の歪んだ位置に引っ張られて戻ってしまいます。
だからこそ当院では、「再発ありき」で計算し、あえて真ん中を少し超えて、やや反対側まで骨を動かすアプローチを取り入れています。
これにより、数日後に馴染んだ時点で「ぴったり真っ直ぐ」の最適な状態が維持できるようになります。
工夫②:連動してズレる他の骨まで「同時に3点固定」
人の首の骨(頸椎)は、2番から7番までが靭帯で固く繋がっています。例えば「2番の骨」だけを戻そうとすると、連動して別の箇所(6番や7番など)まで一緒にズレてしまうデメリットがあります。
当院の担当整体師は、手の感覚(触診)でその連動をミリ単位で察知し、動かしたい骨の下をしっかりと固定(ときには3箇所を同時に固定)して、ピンポイントで狙った骨だけを戻す高度な技術を駆使しています。
完全担当制で「二人三脚」の治療経過
「あっちが治ったら、今度はこっちが突っ張る」は、身体が良くなっている証拠です
歪みの中心だった骨(例:頸椎2番)が真っ直ぐになると、今度はこれまで問題のなかった別の骨(例:3番、4番)が生活の中で少し傾いてくることがあります。
「また悪くなったのかな…」と不安になるかもしれませんが、これはお身体が全体のバランスを整えようと動き出している一歩前進のサインです。
当院は【完全担当制】です。
1回1回のその場限りの治療ではなく、長い目で見たあなたの経過の変化を毎回確認し、次に出てくる原因を先回りして一つずつ確実に取り切っていきます。
不安なことや、別の場所の突っ張り感などがあれば、いつでも包み隠さず担当整体師にお話しください!
「もう治らないかも…」と諦める前に、最後の二人三脚を始めませんか?
治療と再発を繰り返して一喜一憂してしまうのは、もう終わりにしましょう。 私たちは、あなたの身体のクセも、次に起こる変化もすべて受け止め、根本改善へと導く自信があります。
接骨院や病院で治らなかった方、本気で姿勢を戻したい方は、ぜひ私たちに施術させてください(^^)
初めての方へ
私たちはあなたの健康をサポートし、痛みや不調を解消するお手伝いをします。
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料金
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