整体師 加藤 優太

加藤優太

我孫子市の総合病院で治療経験を積んでいた整体師!

理学療法士として多くの患者様を治療した実績あり!

修行期間に多くの治療技術を習得しており、頼りになる存在。

患者様の症状を根本から改善する素晴らしい治療家である。

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プロフィール

■ 出身:千葉県流山市

■ 生年月日:平成8年9月2日

■ 趣味:トランペット

■ 学歴:
千葉県立柏中央高等学校 卒業
目白大学保健医療学部理学療法学科 卒業

■ 資格:理学療法士

■ 所属学会

  • 日本理学療法士協会

■ 研修会受講歴

  • BioMech Therapy (BMT) Introduction Course
  • 運動器マスターコース
  • 動作分析ー基礎から応用までー
  • 呼吸理学療法臨床実践セミナー
  • 鈴木俊明先生から学ぶ理学療法シリーズ
  • 運動連鎖 ~下肢-体幹の治療アプローチ
  • 運動連鎖 ~上肢-体幹の治療アプローチ
  • 肩関節理学療法-臨床のための知識と技術
  • ニューロリハビリテーション
  • 肩関節疾患術後の理学療法
  • セラピストのためのキネシオロジーの基本
  • 下肢の運動機能障害に対する徒手理学療法
  • 歩行分析機能不全と代償を見抜く術
  • 大腿骨近位部骨折術後の運動療法
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■ 医学書読破

  • アトラスとテキスト 人体の解剖
  • グレイ解剖学
  • 分担解剖学1
  • 生理学テキスト
  • シンプル生理学
  • イラスト病理学
  • ベッドサイドの神経の診かた
  • カラー臨床 神経解剖学 機能的アプローチ
  • 基礎運動学
  • 四肢と脊椎の診かた
  • 骨格筋の構造・機能と可塑性ー理学療法のための筋機能学ー
  • 観察による歩行分析
  • ペリー歩行分析 正常歩行と異常歩行
  • リハビリテーション医学全書1 リハビリテーション概論
  • リハビリテーション医学全書5 測定と評価
  • リハビリテーション医学全書7 運動療法
  • リハビリテーション医学全書14 脳卒中その他の片麻痺
  • 片麻痺 バビンスキーからペルフェッティへ
  • 片麻痺の運動療法
  • 神経局在診断
  • 病気がみえる 脳•神経
  • 運動処方の指針 運動負荷試験と運動プログラム
  • PT•OTのための高次脳機能障害ABC
  • 移動補助具 杖•松葉杖•歩行器•車椅子
  • 図説 包帯法
  • 標準整形外科学
  • 標準的神経治療 しびれ感
  • 足部•足関節理学療法マネジメント

■ 臨床実習

  • 医療法人社団真療会 野田病院
  • 医療法人社団創造会 平和台病院
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お客様へ

こんにちは。加藤優太です。

1996年9月2日に千葉県の流山市で生まれました。

実家に帰った時に、両親に胸を張れるような仕事をしようと心がけています。

現在は運動を欠かさず行なっている私ですが、実は小学校ではご飯をいっぱい食べていたのでかなり太っていました。

運動もあまり好きではなく、吹奏楽部でトランペットを担当していました。

中学校になってから、友人と遊んでいるうちに運動の楽しさを感じて野球部に入部しました。

しかし、野球を始めてから1年経った頃に、右肘を骨折してしまいました。

この時に、お世話になったのが当時の外部コーチです。

コーチは肘に痛みがあるが何をしていいかわからなかった私の身体をみて病院の受診を勧め、骨折が治った後も正しい投げ方を親身に教えてくださいました。

それから私は、同じように怪我をして困っている人の助けになりたいと思い、このときから理学療法士を志しました。

それから高校へ進学、陸上部で円盤投げ、ラグビー部での活動を経て、理学療法学科のある大学へ進学しました。

大学生活を送ると同時に、小規模多機能型の介護施設で働く経験もさせていただきました。

国家試験合格後は、千葉県我孫子市の病院に就職し、手術後やご病気をされた方が日常の生活に戻れるように理学療法とリハビリテーションを行なっていました。

病院に勤務している中で、何かしら体に問題を抱えながら生活をされている方を目にしました。

もちろん手術という選択をされる方も多くいらっしゃいました。手術をすることで症状が良くなり生活に戻られる方も多くいらっしゃいます。

しかし、手術をしても良くならない方、手術をせずに他の方法で改善する可能性のある方が一定数いらっしゃるのも事実です。

私は、本当に手術が必要な方には手術を受けていただき、それ以外の方に私がお手伝いできることはないかと考えるようになりました。

悪化してから元に戻るまでにはかなりの時間がかかります。もとに戻らない場合もあります。

これは実際にみてきたからこそ感じられたことです。

もし痛みやしびれなどで手術を検討されている方、脊柱管狭窄症やヘルニアの手術後に思うような生活ができていないと感じる方、痛みはなくとも生活のなかで動作が難しい方は是非一度、当院にお越しください。

みなさま一人一人が思い描く健康な生活が送れるよう、全力でお手伝いさせていただきます!

加藤 優太

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